日経新聞に下記のような記事が掲載されてました。

自前の回線を持たずに割安サービスを提供する会社がNTTドコモなどに支払う回線の賃借料を2013年度分から半額に下げる。コスト負担が軽くなった割安サービス会社は利用者の料金を1~2割下げる見通し。 日本経済新聞 | スマホ割安利用促進、総務省方針 回線賃借料を半額に

MVNO業者の回線賃借料の支払いが半額になることによって、利用者の料金が1~2割下がる見込みがあるとのこと。

このニュースを受けて、将来的にMVNOの月額料金が安くなり、競争が更に激化する気がします。

そして、各ドコモなどの携帯会社も金額が安くなってくるのではないでしょうか。個人的には、やはり携帯会社の金額が「高い!」と感じるので、今後に期待ですね。

また本日、日本通信(b-mobile)の株価も上がっているので、皆さんの期待感が現れているんじゃないんでしょうか!!

今後に期待です!